学校の終業式が19日にあり、24日から30日までは塾の冬期講習です。
毎日9:30から12:00まで、算数国語あわせて20ページの宿題付き(´Д`;≡;´Д`)アワアワ
そして1月4日には面接&学科特訓が控えておりまする。
24日の冬期講習初日を終わらせて、山のような宿題を済ませて、まだまだやんないといけない過去のテスト直し、時間にすると8時間くらいになっちゃう~
と、嘆いていました。
翌朝の25日。世間ではX’masですね
受験まで時間がないからパスするかとも考えたけど、気分転換にもなるし、Dinnerくらいは半額になったケーキ
と半額になったチキンを買って(節約術です
)豪華にしようと思ってたのでR。
ところが、朝から胃の調子が悪いと 王子 からの申告がありました。 王 は「たるんでるからだっ
」 と一喝し、ぎりぎりまで様子を見ました。 王子 は 「塾を休む」 と言うので欠席の連絡をし、熱もないので 王妃 は予定だった病院の診察へGO
病院が予想以上に混んでいて、診察が終わったのは12:30。自宅へ電話したら 王子 の声がおかしい
ゲロった。と。
3回も。と。

院外薬局で薬をもらって帰宅してみると 王子 の顔は赤い
熱は38.6℃もある
こりゃ午後一番で小児科だなぁと小児科へ行く前に熱を測ると 39.2℃ に上がってた
(〃゚д゚;A A゚Å゚;)ゝ ゚+:.
後部座席にバスタオルと袋を持たせて小児科へ。車で待たせて受付で説明すると早めに診察するようにするので待合室に連れてきてください。と言われました。
吐くんですが。。の問いには 「ソファーの下の青いバケツを使ってください」 と言われた。バケツ、、、ああ、あれですか
待合室で待ってすぐ呼ばれ、処置用ベッドに寝かされながらお腹を触診され、問診されている 王子。 王妃 が説明するが、医者はあまり聞いていない
で、「点滴するからね」と一番痛い手の甲に点滴処置をする。子供だから手の甲なのか
「原因究明するから血液を取ります。」と点滴の管から血液採取。しかし、なかなか出てこないので後でやります。と言われ、のどを長い綿棒で拭われた。インフルエンザワクチンは接種してるが、かからない訳じゃないからね。
点滴処置が終わると2Fへ移動させられた。そこは8畳くらいの部屋で処置用ベッドが3つ置いてあり、2つは同じように点滴している子供がいた。 王子 で満床である。
200mlの維持液というのを点滴されている。時間は1時間半タイプ。点滴の時間の見方は母の入院時に教えてもらったから知ってるのだ。
点滴を落とす速度も速い。これなら1時間半はかかんないだろうと予想していたら、その通りで 「点滴が終わりました」 とナースコールすると、、、同じ200mlの維持液が追加された。。
落とす速度は変わりないけど、3時間近くかかる。付添用のイスはあるのだが、、、丸椅子。年寄りにはせめて折りたたみの背もたれのある椅子が欲しいと痛感したぞ~(´;ω;`)ウウ・・・
結局胃腸にくる風邪で、26日のAMは38℃台、PMには37℃台、夜には36℃台とガンガン熱が下がってきた。若いの~回復が早いの~
しかし、食欲はまだ完全には戻ってない。27日は36℃台の平熱をキープ。だが、食べる量が少ない。まだ完治はしてないのね。
明日の冬期講習も休むか。。無理させられないもんね。。。
王 も25日の夜に胃の具合が悪いと言ってました。翌朝酷い顔色で出勤したけど夜には会社の医務室でもらった薬を飲んで、今日は復活してました。
王子 に一喝した件は即謝罪して、優しい言葉で慰めてました。(* ̄ー ̄*)
そんなんで今年もあと4日になっちゃいました。
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